CrossBorder M&A Hub
CrossBorder M&A Hub
従業員50〜300名・IT専任者のいない中小企業さま向け

会社の数字と現場の状況が、毎朝、社長の手元に揃う。中小企業のAI経営管理を、人を増やさず、大型システムも入れずに。

月次の数字が揃うのは翌月の中旬。案件の状況は担当者に聞くまで分からない。会議で決めたことが実行されたか追えない——。御社がいま使っているツールに安全なAIを組み合わせて、こうした「集める・まとめる・確認する」手間を減らします。経営数字の自動集計、営業案件の一元管理、会議の決定事項のタスク化、社内規程に答えるAIまで、設計から社内に根づくまで一つのチームで伴走します。

※ 画面はイメージです。社名・数値はすべて架空のサンプルです。

オンライン30分・準備は不要です。いまの業務とツールをお聞きし、「最初に自動化すると効果が出やすい1業務」をお伝えします。売り込みはしません。

多業界のDX出版・ゲーム・SIerの大手から中小の物流・小売までDXを支援
予算・会計上場企業グループの予算策定・グループ会計の実務家
経営企画大手証券会社の経営企画出身者が、経営会議の数字づくりを設計
PMIM&A後の統合で、複数社の数字の一本化を経験

運営:WellBear(国内外のM&Aアドバイザリー)。買収後に複数の会社の数字をひとつにまとめる仕事から生まれたサービスです。

Issues

社長が知りたい数字ほど、
届くのが遅い。

従業員が100名を超えると、経営に必要な情報は社長ひとりでは追いきれなくなります。かといって、大企業のように大型の経営管理システムやDX専任部署に投資する余力はない。多くの中小企業が、その間で判断の遅れと属人化を抱えています。

32.4%業務で生成AIを活用している中小企業(大企業は46.5%)
55.1%生成AIを推進していない企業のうち「推進するための専門人材がいない」と答えた割合

※ 出典:帝国データバンク「生成AIに関する企業の動向調査」(2026年3月調査)/東京商工リサーチ「生成AIに関するアンケート調査」(2025年8月)。

足りないのはツールではなく、推進する人。だから私たちは「助言する人」ではなく、作って、社内に定着させる人として入ります。

経営の数字が、月に一度しか見えない

各部からExcelを集め、転記して、形を揃えて——。経営会議の資料ができる頃には、数字はもう過去のもの。打ち手を考える時間より、集計の時間のほうが長くなっています。

営業の状況が担当者の頭の中にあり、辞めたら消える

顧客とのやり取りは担当者のメールと頭の中。営業管理のシステムを入れたくても、ライセンス費が高いうえに入力が定着せず、結局Excelの案件表に戻ってしまう。

「AIを使え」と言われても、何から手をつけるか

社員が個人の判断でChatGPTに質問している程度で、業務の流れには組み込めていない。推進役もいなければ、どの業務に効くのかも分からない。

社内情報をAIに入れて、本当に大丈夫なのか

情報漏えいが怖くて全面的には使えない。かといって大手コンサルやシステム会社に頼むほどの予算はなく、相談先も見つからない。

導入するだけでは、成果は出ない

生成AIで「期待を大きく上回る効果」を得た企業は、米国の45%に対し、日本は約10%にとどまります。

── PwC「生成AIに関する実態調査 2025 春」(売上高500億円以上の企業が対象)より。大企業でも、差を生むのはツールではなく、どの業務に・どう組み込むかの設計と、現場への定着です。

この仕組みが合う会社の規模

〜50名

まずは小さく

社長が全体を把握できる規模です。低価格の専用ツールやテンプレートで足りる場合も多く、その場合は正直にお伝えします。

50〜300名

私たちが最もお役に立てる規模

情報が社長の頭に入りきらなくなり、経営企画・管理部門が集計に追われはじめる規模。専用ツールを揃えるより総額を抑えながら、設計から定着まで進められます。

300名〜

既存システムとつなぐ

全員にAIの利用枠を配るとツール費が膨らむため、使う人を絞る設計や、すでにある全社システムとの連携を前提にご提案します。

What We Build

「集める・まとめる・伝える」をAIに任せる4つの仕組み

AI経営管理の仕組みづくりとは、従業員50〜300名の中小企業が、すでに使っているNotion・Google Workspace・Microsoft 365などのツールに生成AIを組み合わせ、経営数字の集計、営業案件の管理、会議の決定事項の追跡、社内規程への問い合わせ対応を自動化する支援サービスです。経営企画や管理部門が毎月使っている「集計と確認の時間」を減らし、社長と幹部が判断に使える時間を増やします。

01数字の見える化

毎日更新される経営ダッシュボード

月1回の手集計 → 毎日、自動で更新

会計ソフトや販売管理、各部のExcelから数字を自動で集め、部門別の予算と実績の差(予実)・粗利・受注残を1画面に。予実管理をExcelの手作業から切り離し、数字が動いた理由もAIに日本語で聞けば根拠つきで答えます。

経営会議の資料づくりを、集計ではなく打ち手の議論へ

部門・製品・顧客などの切り口を、御社の管理会計に合わせて設計

高額な経営管理SaaSを入れずに始められる

02営業の見える化

営業案件の一元管理(SFA)

担当者の頭の中 → 誰が見ても同じ状況

SFA(営業支援システム)とは、顧客・商談・見積をまとめて管理する仕組みです。高額な専用ソフトを入れずに、受注見込み(ヨミ)を自動で集計。商談メモや議事録から案件の経緯を取り込み、止まっている商談はAIが知らせます。

入力の手間を減らし、「入れてもらえないSFA」にしない設計

社長が担当者に聞かなくても、案件の状況がすぐ分かる

ライセンス費の高い大手SFAより、少人数から低コストで

03会議の実行力

会議で決めたことを、やり切る仕組み

書いて終わりの議事録 → 担当と期日まで決まる

オンラインでも対面でも、会議を録音するとAIが議事録を自動で作成。要約・決定事項・ToDoを抽出し、担当者と期日つきでタスク管理に登録します。

議事録係の作成時間と、言った・言わないの確認をなくす

案件や顧客に議事録をひも付け、経緯をあとから追える

共有範囲は会議の種類ごとに設定(役員会・人事は限定公開など)

04問い合わせの削減

社内規程に答えるAIアシスタント

同じ質問の繰り返し → AIが一次回答

就業規則や経費精算のルール、マニュアル、過去資料を整理してAIに読み込ませ、社員の質問に根拠の条文つきで回答する社内FAQに。管理部門への同じ問い合わせを減らし、新人の立ち上がりも早めます。

回答には、質問者に閲覧権限のある資料だけを使用

出典の条文・ページを示すので、根拠を確認できる

規程の改定を反映する運用ルールまで設計

※ 画面はすべてイメージです。社名・人名・数値は架空のサンプルで、実在の企業・案件とは関係ありません。4つの仕組みは単独でも導入でき、まずは効果の出やすい1業務から小さく始めることをおすすめしています。

Model Case

従業員120名の部品メーカーで
想定される「導入前と導入後」

中小企業でよくある状況を想定した構築例です。新しいシステムに入れ替えず、社員が使い慣れたツールの上に、案件管理・議事録・タスク・経営数字をAIでつなぐ仕組みを組み立てます。構成をイメージしていただくための例で、効果を約束するものではありません。

業種部品メーカー(BtoB)
従業員約120名(営業30名・管理部門10名)
使っていたツールExcel・メール・社内のファイルサーバー
相談の入り口社長の「数字と案件の状況が、すぐに分からない」
01

経営の数字

Before

各部のExcelを経営企画が集めて転記し、月次の数字が揃うのは翌月の中旬

After

会計・販売データを自動で集計。月中でも予実のズレに気づけ、手を打つタイミングを前倒しできる

02

営業の案件

Before

商談の状況は担当者に聞くまで分からず、営業会議は報告で終わる

After

案件・ヨミを全員が同じ画面で見られ、会議は打ち手の議論に

03

会議の決定事項

Before

議事録は担当者が後から作成。決まったことが実行されたか追えない

After

録音からAIが決定事項とToDoを抽出し、担当・期日つきでタスク化

04

社内の規程・ナレッジ

Before

規程やマニュアルの場所が分からず、管理部門に同じ質問が集中

After

社内ナレッジAIが出典つきで回答。問い合わせは本当に必要なものだけに

社長が「あの案件どうなった?」と聞けば分かるまで

STEP 1

会議を録音

経営会議・営業会議・商談を録音。オンラインでも対面でも記録できます

STEP 2

日報・商談メモを集約

営業の日報や商談メモを、入力しやすい形式で案件ごとに集約

STEP 3

AIが整理して格納

顧客・案件・議事録・タスクのデータベースへ。私的な話題は除外

STEP 4

聞けば、すぐ分かる

「あの案件、今どうなってる?」にAIが最新の経緯と次の一手で回答

定着させるための、設計のポイント

議事録に「残すべきでない会話」を残さない

会議の冒頭や合間の雑談・私的な話が全社に共有されると、人間関係を損ねかねません。保存前にAIで除外するルールを組み込みます。

誰に、何を見せるかを先に決める

100名を超える組織では、人事・役員会・個別案件の情報を見せる範囲の設計が肝になります。データベース単位・ページ単位で権限を分けます。

入力の手間を増やさない

人が入力しなければ動かない仕組みは定着しません。録音や日報など、普段の業務の延長で自動的にデータが溜まる流れを優先します。

※ 掲載内容は、中小企業でよくある状況を想定した構築例(モデルケース)です。特定の企業の事例ではありません。

自社の場合どう変わるか、相談する

業種・人数・お使いのツールをお聞きし、同じ形の構成をその場でご説明します。

Our Team

「システムが分かる人」と
「経営の数字が分かる人」が、
同じチームにいる

システムに強いだけでは、経営に必要な数字が分からない。数字に強いだけでは、仕組みを作れない。業界を問わずDXを支援してきたメンバーと、予算策定・グループ会計の実務家、経営企画の経験者が同じプロジェクトに入ります。

大熊 一慶の写真
DX・システム開発

大熊 一慶

Managing Partner

大手から中小企業まで、さまざまな業界のDXを支援してきた

モンスターラボ(現・東証グロース上場のデジタルコンサルティング企業)に2011年から参画。執行役員・海外開発子会社の代表を歴任

モンスターラボ時代と独立後のフリーランスとして、大手出版社・大手ゲーム関連会社・大手SIerから、中小の物流企業・小売企業、テックスタートアップまで、業界を問わずDXコンサルティングを担当

大企業の仕組みをそのまま持ち込まず、会社の規模と体制に合った形に落とし込む設計を得意とする

櫻井 勇太の写真
予算策定・グループ会計

櫻井 勇太

Managing Partner

成長企業の予算策定とグループ会計を担い、経営管理の仕組みをつくってきた

モンスターラボで、海外子会社を含むグループ全体の予算策定・グループ会計を担当

拠点ごとに異なる数字を集め、経営が判断できる形に揃える管理会計の実務を経験

M&A責任者として、国内外の買収から統合(PMI)までを推進

経営企画・管理会計

主要メンバー

大手証券会社の経営企画部 戦略企画室出身

大企業の経営企画で、全社の数字を集め、経営会議で意思決定できる形に整える仕事を担ってきました。その型を、中小企業の規模と体制に合わせて軽く組み直すのが役割です。

経歴

大手証券会社の経営企画部 戦略企画室で、全社戦略・中期経営計画の策定に従事

全社予算の策定に従事

M&A戦略の立案・遂行に携わる

経営会議に上げる数字と資料が、現場でどう集められ、どう作られるかを熟知

このサービスで担うこと

経営会議で見る指標(KPI)と、ダッシュボードに載せる数字の定義を決める

予実管理の粒度(部門別・商品別など)と、月次の締めのスケジュールを設計する

中期経営計画・年度予算と、日々の数字がつながる形に整える

経営会議の資料づくりを、集計からAIの下書きまで含めて仕組みにする

M&A・PMIの現場から生まれたノウハウ

私たちの本業は、国内外のM&Aアドバイザリーです。買収後の統合(PMI)では、異なる会社の数字と情報を短期間でひとつの経営管理に乗せることが欠かせません。その現場で培った「バラバラな情報を、経営が判断できる形に揃える」ノウハウを、M&Aの有無にかかわらず御社の経営管理に活かします。

Our Position

大手コンサルとも、
ツール導入とも違う

大手コンサルの「設計力」と、ツール導入の「始めやすさ」。中小企業に必要なのに、これまで両立しにくかったその間を埋めます。

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大手コンサル・システム会社専用ツールを個別に導入当サービス
費用のかかり方大規模なプロジェクト費が前提ツールごと・人数分の利用料が毎年かかる今あるツールを活かし、1業務から小さく
御社に合わせた設計強い。ただし大企業向けの進め方製品の型に業務を合わせる経営企画・会計の実務家が、見たい数字から逆算
誰が作るか設計と開発が別の会社になりやすい自社で設定・入力する設計した同じチームが構築まで担当
社内への定着プロジェクト期間内が中心入力されず使われなくなりがち研修と運用フォローで、根づくまで伴走

AI研修やツールの導入代行との違い:研修は「知識」、導入代行は「箱」が残ります。私たちは「毎日回る仕組み」を残します。

※ 従業員50〜300名規模の企業から見た一般的な傾向についての当社の見解です。個別の企業・製品の評価ではありません。

Cost Comparison

100名の会社なら、
ツール利用料は3年で約1/2〜1/5に

営業管理・予実管理・ダッシュボード・議事録AI・社内規程AI。5つを専用ツールで別々に契約すると、ツールごとに利用料がかかります。今あるツールの上にまとめれば、その多くを1つの利用料の中で組み立てられます。

従業員100名・3年間のツール利用料(税抜)

専用ツールを主要製品で揃える約3,100万円
専用ツールを低価格帯で揃える約1,350万円
今あるツール+AIにまとめる約570万円

※ どちらも初期費用・構築費は含みません。専用ツールでも導入パートナーへの構築費(50〜300万円程度)が別途かかるのが一般的です。今あるツールにまとめる場合も、当社の設計・構築・定着支援の費用が別途かかります。

ツールごとの利用料を抑えた分を、御社に合わせた設計と、社内に定着させるための伴走に回す。それが私たちの考え方です。

Cost Simulation

御社の場合、
年間何時間減らせるか

いまの状況を選び、御社に近い値に動かすと、削減できる作業時間とその金額の目安が分かります。

いまの営業・経営管理の状況
60時間

各部からのデータ収集・転記・集計・資料作成にかかる時間

40回

1回あたり議事録作成に30分かかる前提で計算

3,000円

給与に社会保険料などを含めた、会社負担の目安

年間の削減効果(目安)

約144万円

作業時間の人件費換算(いまの手作業のうち、集計から判断に変わる時間)。当社の支援費用は含みません。

削減できる作業時間(年間)

集計・資料作成 360時間+議事録 120時間

480時間

作業時間の人件費換算(年間)

1時間あたり 3,000円 で換算

144万円

浮いた時間は、集計ではなく数字の変化を読み、打ち手を決める仕事に。経営企画が本来の役割を取り戻すことが、この仕組みの一番の価値です。

この試算を、御社の実数で精査する(無料)

入力した値をもとに、30分で「どの業務から始めると一番効くか」をお伝えします。

試算の前提(2026年10月時点の公開価格・税抜):「専用ツールを導入済み・検討中」では、主要な営業管理ツールの中位プラン(月12,000円/人・年間契約)と、汎用ツール(月3,150円/人・年払い、AI機能を含む)を比較。低価格帯の営業管理ツール(月3,000円前後)と比べた場合、ツール費の差はほぼなくなります。機能範囲は製品ごとに異なり、すべての機能を置き換えられるとは限りません。

作業時間の削減率は、集計・資料作成、議事録作成のいずれも50%と仮定(自治体の会議録作成を2,800時間から1,400時間に削減できる見込みとした事例〔総務省「自治体における生成AI導入状況」2025年6月〕を参考にした値)。 当社の支援費用・導入費用は含みません。実際の効果は業務内容・データの状態により異なります。

Tool Agnostic

今のツールのまま、
始められます

Notion・Google Workspace・Microsoft 365・kintone。大切なのはツール選びではなく、どの情報を、誰が、いつ見られるようにするかの設計です。

情報を集める・まとめる場所

NotionGoogle WorkspaceMicrosoft 365(SharePoint 等)kintone

数字の出どころ

会計ソフト販売・在庫管理勤怠・給与各部のExcel・スプレッドシート

AI

各ツールに組み込まれたAIChatGPTClaudeGemini

※ 記載の製品名は対応例です。各社の商標または登録商標です。当社は各製品の販売代理店ではありません。

いま使っているツールから考える

新しいシステムへの総入れ替えを前提にしません。社員が毎日開いているツールの上に仕組みを足すほうが、定着も早く、費用も抑えられます。

Notionはあくまで一例

Notionは権限管理・AI連携・費用のバランスに優れた選択肢のひとつですが、前提ではありません。御社の環境や社内規程に合わせて、最適な組み合わせをご提案します。

特定ベンダーに縛られない

特定製品の販売代理ではないため、乗り換えや併用も含めて中立に比較します。将来ツールを替えてもデータを持ち出せる設計にします。

Process

小さく始めて、
効果を見てから広げる

いきなり全社導入はしません。1業務で効果を確かめてから、段階的に広げます。

1STEP 1

無料相談・業務の棚卸し

経営会議の資料づくり、営業管理、会議運営など、いまの業務と使っているツールをお聞きし、時間がかかっている作業を洗い出します。

成果物:効果の出やすい業務の候補

2STEP 2

設計・小さく試す

対象を1業務に絞り、見たい数字・情報の流れ・閲覧権限・AIの利用ルールを設計。実データの一部で動く試作をつくり、効果を確かめます。

成果物:設計書・試作版・効果の見込み・本構築に進むかの判断材料

3STEP 3

構築・データ連携

エンジニアが会計ソフト・メール・各部のファイルなどとの連携を構築。セキュリティ設定と社内向けAI利用ガイドラインも整えます。

成果物:本番環境・連携設定・利用ルール

4STEP 4

定着・改善

社員向けの使い方研修と運用のフォローで、現場に根づくまで伴走。使われ方を見ながら、次の業務へ仕組みを広げていきます。

成果物:運用マニュアル・改善の積み上げ

STEP1の無料診断を申し込む

オンライン30分/資料の準備は不要です/しつこい営業連絡はいたしません

FAQS

よくあるご質問

AI経営管理の仕組みづくりに関する疑問にお答えします。

AI経営管理とは、会社の数字や営業・会議の情報をAIが自動で集めて整理し、経営者や幹部が判断に使える形で届ける仕組みのことです。高価な専用システムを新たに入れるのではなく、会計ソフトやExcel、NotionやGoogle Workspaceなど社内にある情報をつないで実現する方法が、中小企業では現実的です。

まずは無料でご相談ください

「何から始めればいいか分からない」段階から歓迎です。30分のオンライン診断で、御社で最初に自動化すると効果が出やすい1業務と、進め方の目安をお伝えします。

ご入力内容は秘密として扱います。しつこい営業連絡はいたしません。

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